最強のUIは気持ちがいいことである。

こんにちは。
おぎそです。

 

最近ばたばたと生きております。
言いたいことも言えないこんな世の中じゃPOISON

 

今日はUIのことを書きます。
一時期はまっていて本屋のUX/UIの本を片っ端から立ち読みしておりました。
時々買ってるので許してください。

 

私はノンデザイナーですし、UI設計に携わることはほとんどないのですが
UIっていうものはネットやアプリだけではなく、生活の中で触れているもの全てが広義のUIだと思っているので、完全に独自の見解のみで書いていきます。

 

タイトルで結論を書いていますが、最強は気持ちがいいことです。
その次が、ストレスゼロです。

 

まずインターフェースという時点で使うことを前提で考える必要があります。
相手がいるはずです。そのためにユーザーがなぜ使わなければいけないのかを考える。
便宜業、この記事ではUIの対象をモノと表現します。

 

モノを必ず使わないといけない場合もあれば、好きで使っている場合もあると思います。
いずれにせよ使うのが前提なので、使うことによってマイナスな感情があってはいけません。
前者は、使わないといけないならせめてストレスゼロ、欲を言えば使っていて気持ちがいい状態を作ることで、使わなければいけないという状況を好転できたら大成功です。一方好きで使っている場合は、現時点でプラスに寄っているので、マイナスにならないようにせねばいけません。

 

そう考えると、モノとはこの世の様々なものが当てはまります。例えば文章もUIです。どれだけ読みやすい文章になっているか、同じ意味の内容でも書き方によって読みやすさが変わってくるのはUIが起因してます。相手がいて、相手に合わせたインターフェース、文章の書き方が必要です。気持ちよく読んでもらえる文章にしていかねばなりません。

 

 

はい、今日も物事の本質だいたい同じ説全開です。

 

 

もはやコミュニケーションも同じです。相手からして同じ会話をするにしても、UIが悪いとイライラするかもしれません。せっかく会話をするなら、気持ちよくコミュニケーションしたいですよね。

 

なので、UIのことを考える時には、相手のことをしっかりと考えるようにしましょう。そして、人が触れるモノ全てがインターフェースだということを意識していくと、生活するだけで発見があるかもしれません。自分はデザイナーではありませんが、デザイナーが持つべき視点のことは考えるので、今日は書いてみました。UXは今回は増えないでおきます。長くなりすぎてしまうので。

とりあえず、
だれかわたしにデザインを教えてください。笑

 

 

今回は以上

 

おぎそ