82歳のプログラマーと87歳のアマチュア写真家

 

最近高齢になって何かにチャレンジするっていう話が
増えたような気がします。

 

ついに国連で講演へ!82歳プログラマーが語る「100年時代の思考法」——「人生は風見鶏でいい」
https://www.businessinsider.jp/post-161128

87歳のアマチュア写真家『西本喜美子さん』の自撮りが面白すぎる!! 最強おばあちゃんを徹底調査します♪
https://matomake.com/I0000850

 

 

いくつになっても、何を初めても遅すぎることはないんだなと改めて思います。

 

スマホやPCも普及して、いつでもどこでもネットでつながることができ、様々な情報を得ることできますからね。

 

自分も生涯学び続けたいと思いますし、それが生きる意味でもあると思っているので、一生学ぶ人生を送りたいと思います。80歳を超えているのに最先端をいってるのなんてかっこいいですよね。

 

そして上の記事の中で、現代において磨くものとして人間力が挙げられています。
大人ができることは、子供の好奇心を摘まないこととのこと。かっこいいですね。
やらされ仕事や大人の押し付けでは子供の独創性は育まれません。

 

正直これから100歳近くまで生きるって考えると、
趣味をたくさん持っていた方がいいし、いくつになっても何かに貢献できる人間になっていたいなと思います。

 

60過ぎて引退して、何もやることがないと生きている意味がわからなくなりそうですし
社会の一部であることが精神衛生上良い気がするので。

 

みんなでのんびり公園を散歩したり
ゲートボールを楽しんだり、お茶を飲んで一休みしたり。

 

たまにはいいけど毎日やってたら飽きますよね。
やっぱ何か打ち込めるものが欲しいです。

 

いくつになっても世の中に貢献しながら生きていきたいですね。
とはいえ、やっぱのんびり生きていきたいです。

 

そんな感じです。

 

 

今回は以上

 

 

小木曽