何を書くかよりも誰が書くかが重要ということ

最近のSNSやブログは何を書くかよりも誰が書くかの方が重視されている気がします。

 

そう考えるとやはりインフルエンサーの時代なんだなと。

 

例えばイケハヤとかが俺のブログをごり押ししたら

一気に読者も増えるだろうし、

「ぱっと見内容薄いけど本質」とかコメントつけようものなら

相当な人数が真剣に俺のブログを読解するんでしょうね。

 

心理学でいうハロー効果が働くイメージです。

 

印象がタグ付けされてなんとなく良さそうに見えてくる。

 

 

てかコメントを貰うだけでもそれなりの効果があるのに、

本人たちが直接放つ言葉はそれはもう並みの威力じゃないですよね。

言葉のダイレクトアタックです。言葉のバーストストリームですよ。

 

だからインフルエンサーと呼ばれるんでしょうね。

自分も影響力を身につけます。

 

 

あとはインフルエンサーは上下関係がある。

より強いインフルエンサーにディスられると

弱いインフルエンサーは印象が悪くなると言うか

一時的に「あれ、こいつ微妙なのかな」と思われる。

まあまたすぐに回復するんですけどね。

 

 

あれですね、

インフルエンサーとそれに群がる集団って宗教みたいですね。

頭が右向けといえば右向くし、圧倒的に崇拝している。

 

がっつり信者もいればなんちゃって信者もいる。

そしてインフルエンサーは儲かる。

発言1つ1つに価値がある。

 

インフルエンサー教。

 

やっぱり教祖は頭が切れる。人を惹きつける事に関して。

 

 

話戻りますが、そんな感じなのでまずは自分の信者を増やさないといけません。

ただし、明らかに後発者不利の状況においてできることと言えば

圧倒的な質の記事を書く、それを見てもらいバズらせる、教祖様に褒めていただく。

 

それを高速でやるしか。

 

あとはブログだけが影響力を伸ばす場所ではないので

リアルも上手く使いながら伸ばしていきます。

 

相乗効果を効かせながらやっていきます。

仕事ももちろん頑張ります。影響力を身につけるために。

 

人は好きなので、ちゃんと影響力をつけて、

周りの人を幸せにできるようになりたいですね。

そのためにはできる男にもならないと。

 

 

影響力×できる男=かっこいい

 

よし、しばらくはこの目標で。

このくらいシンプルのがいいですよね。

 

 

自分も若くないので動くところは動くようにします。さあやる気出てきたぞ。

 

何をいうかより誰がいうかが大事と言いましたが

どっちもあるのが最強に決まっているので

頑張ります。

 

 

 

今回は以上

 

小木曽