2019年に注力すること


こんばんは。小木曽です。
1月1日ですがいつも通り活動しています。



頑張ってるというか、やらないと落ち着かないのでやっているわけですが。ゴミ出しとか歯磨きと同じです。やってない方が気持ち悪い。



昨年は仕事とオンラインサロン中心の生活でしたが、2019年はもっと教養をつけて行こうと思います。特にテクノロジーの最低限の理解と歴史に関してはしっかり学んで行きます。



なぜそんなことを思ったのかというと、日本人として最低限の教養を持った人間になりたいのと、もう少し高い視点を身に付けたいからです。どうしても普通に働いているだけでは見えてこない視点があると思っていて、そういうところは自ら考えて行かないと行けないところなので、今年を起点に頑張って行こうと思います。




まあ簡単にいうと落合陽一さんの影響が大きいです。昨年は編集者の箕輪さん、キンコン西野さん、SHOWROOM前田さんなど、様々な熱い人たちに影響を受けました。



そして自分ももっともっと自分に正直に生きつつも、一度の人生で熱狂して生きたいと思いました。誰を目指すかってのもあるんですが、まずは最低限のベースとしてテクノロジーや歴史を知っておけば、幅が広がるかなと。



また、自分はまだこれをやりたいってのが詰まりきっていないので、動きながら模索して行かないと行けないと思っています。強いて言えば今やりたいことといえば、多拠点生活とか、田舎暮らしとか、地方に根付いた生活を送って見たいなと。



そういった意味でも今後の日本の人口減や地方の活性化はやって行けたら面白いと思うし、頑張っている地方はどんどん応援していきたい。それにはテクノロジーや教養が必要だと思っています。



・・・って、地方の話は今この文章を書いていて初めて思いついたのですが、そうかもしれない。気づいてしまった。地方をもっと盛り上げていく。知らないことが多くて損する人、時代に置いて行かれる人に対して情報を届ける。



「頑張った人が頑張っただけ成果が出るように頑張り方を伝えていく」


ことが自分の軸なのですが、それはもっとも地方に対して必要なのかもしれないです。まだわからないけど謎にしっくりきた。田舎好きだしな。仕事にするかは置いておいて。



よかった、今日記事書いておいて。。。アウトプットは大事ですね。もう少し原体験と照らし合わせて、考えて行こうと思います。



てことで色々見つかったので、まずは引き続き学んで生きます。そのために今年も色々と突き抜けないと。テクノロジー分野で突き抜けるというか、得意を活かして生きたいので、とにかく強みを伸ばしつつかけ算を増やして生きます。呼吸をする用に淡々とゴリゴリとやっていきます。




具体的にもっと見えてきたらまた書いて行こうと思います。



よし、やろう。



今回は以上



小木曽