常に実践者であろう




こんばんは。小木曽です。
最近インプット量を増やしたり、記事を書いていて思うのですが、やっぱろ実践に勝ることはないなと。




例えば自分もSEOの記事を書いたり偉そうに語ったりしてますが、実際のところそれだけでは全く実績には残らなくて、ちゃんと手を動かしたことによる成果が、最も説得力のあるアウトプットになり、自身の力になる。




例えば下記の記事はメッシュリンク構造っていう、SEOでまあまあ大切な概念の記事なのですが、「メッシュリンク」で調べると2位に表示されます。WEB担当者フォーラムという有名メディアのすぐ下ですね。





【メッシュリンク】ブログでも使えるSEOの話








例えばこの記事が全くの圏外なのと、上位に表示されているのとでは、説得力も違いますし、上位であればそれが自分に対する自信にもつながってきます。




こうやって実践をして試していくことがやっぱり一番の力となり、自信につながっていくんですよね。



たまたま仕事でWEB周りのコンサルをしているっていうのもあるけど、うちの会社でも実践を積んでる人とそうじゃない人はやっぱり言葉の重みが違います。



だから常に実践者であり続ける。当たり前だけど、なかなかできない人もいる。評論家にならないように意識する。



どうしても人はできる気になっただけで語ってしまう生き物なんだけど、できる気になってやってみて、できたorできない→反省点を語ったほうがいいし、なんなら語る必要はないわけで、できる人はこのサイクルが早い。

戒め。— 小木曽一馬 / Ogisokazuma (@ogisokazuma) 2018年12月6日



金曜日ですね。今日明日も淡々と頑張ります。



今回は以上。

小木曽