箕輪ユニバースに参加できなかったのでツイートをまとめてみた

 

こんばんわ。
小木曽です。

 

大阪で箕輪ユニバースというイベントがあったのですが
物理的に参加が無理だったので、
お得意のTwitterからツイートを拾いまくって学んだことを書きました。

 

とても良いイベントだったんだろうなってのが
TLからも伝わってきました。

 

まとめるだけでもかなり刺激になったので
ぜひ読んでいただければと思います。

 

※一応、参加したわけではないので解釈が間違ってたらすみません。
 

目次

とにかくまずは行動をし続けること

 

1に行動、2に行動。
とにかくまずは書きまくる。やりまくる。

 

やりたいではなく、やるを口癖にする。

 

情報は皆平等に受け取れる。
では何で差をつけるか?

 

それが行動である。
人がやらないときにやる圧倒的努力。

その積み重ねが非常に重要なんだなと感じました。

 

 

好きの上でバリューと向き合う

 

圧倒的に量をこなし、質を高めていく。
ただしその中に好きがないと作業になってしまう。

 

そして好きの上で、生み出す価値と向き合う。
価値を生み出すことで目的が達成される。

 

量と好きと価値はすべてセットで考える必要があるようです。

 

 

好きなようにやって嫌われたら仕方がない

 

 

まずは自分が好きなようにやる。
自分が信じたことをやりきる。
その結果嫌われても仕方がない。

 

野村監督も、35歳で敵がいないやつは人間的に魅力がないと言ってますが
かなり近い意味だろうなと。

 

圧倒的にやればそりゃアンチは出てくる。
だから最初から好かれようとなんて思わないことが
重要だと思いました。

 

 

超過剰なのに超空気が読める人たち

 

 

確かにこれは自分も所属していて感じること。
みんなめっちゃやるのにちゃんと空気を読んで
ものすごく綺麗にワークしている。

 

超過剰であり超空気を読む。
まあまずは超過剰になるところからですね。
わかります。

 

多動力は人に任せて好きなことを突き詰めること

 

これは自分も勘違いしていたこと。
単にマルチタスクでやりたいことをやるのではなく
人に任せて好きなことを突き詰めること。

 

表面的な意味で捉えるとダメですね、、

 

 

どうやって人に価値を与えるか

 

人に価値を与えるという観点で
お金を稼ぐとこはいいこと。

 

人がお金を払うということは
喜んでいるということと同意なので、
まずはいかにお金を稼ぐかを考える。

 

自分をどう売り込んでいくか。
どうやったらこいつの紹介なら買うと思ってもらえるか。

 

しっかりとキャラを立てる。
自分は何者か、そこにフォロワーをつける。

 

ブランド人になるために避けては通れない部分だと認識しました。

 

編集者とは

 

箕輪さんは本を編集するときに
著者を自分に憑依させる。

 

その人のことを理解するとかそういうレベルではなく
本当にその人になりきってしまう。

 

だから著者によってやり方を完全に変えるし
アプローチ仕方を変える。

 

最終的にはどうやったらこの本が一番届くのか。
そこを考えてプロデュースしていく。

 

世の中にここまで考えられる編集者が
どのくらいいるのだろうか、、

 

 

最後に

 

昨日のインベスターZのイベントで
佐渡島さんも好きでないと継続できないとおっしゃてましたが
同様の内容を箕輪さんもおっしゃってました。

 

とにかく量をやることは大事ですが
好きでないと続かない。
頑張らないといけないことは
なかなか継続できません。

 

また、好きと合わせて、
価値のことを考える。
まずはどう稼ぐかを考えれば
必然的に相手に与える価値に繋がります。

 

自分もまだまだ量が足りないですし、
稼ぐマインドも足りてないなと、、

 

もっともっと真剣に圧倒的に
手を動かしていきます。

 

箕輪ユニバース、参加できなかったけど
とても刺激になりました。

 

引き続き圧倒的にやっていきます。

 

今回は以上

 

 

おぎそ