人生そのものをネタにできると最強説

 

こんにちは。
おぎそ@ミッドタウンです。

これからまた箕輪編集室のイベントに参加してきます。
合コン2.0というゆうコスサロンとのコラボ企画で、
実は合コン嫌いである私にとって
いわば挑戦のようなイベントですが
普通に箕輪さんとゆうこすの対談もあるみたいなので
とても楽しみにしています。

 

自分も芸能人と結婚したい。
モテたい。頑張ってきます。

 

 

さて、本題です。
先日「若手力」というイベントに参加して
強く意識しようと思った言葉があります。

→レポ記事:若手力に参加して学んだこと

 

それは、
『人生すべてネタにできたら最強』というもの。

 

 

 

 

具体的な行動をさす言葉ではないので
意識をするしかないのですが・・・

 

やりたいことやって、
嫌なこととか大変なこととかがあっても
笑えるくらいに生きようって話ですね。
そして発信していく。

 

ホリエモンは逮捕されることですらネタにしていますし、
先日のイベントで田端さんも、
謝罪の時は幽体離脱して客観的に自分を見て
ドラマ化している、的なことを言っていて、
自分もそのくらいで生きようと決めました。

 

自分の人生に関しても、
今28歳ってことは少なくとも
1/3くらいにさしかかっている訳で
「君の名は」でいうと滝くんがバイトの先輩と
デートするシーンあたりだと思うんですよ。

 

すみません、全然1/3感が伝わらなかったので
今のたとえはなかったことにしてください。

 

 

何が言いたいのかというと、
毎日惰性で生きてるともったいないなと
以前にもまして本気で思うようになりました。

 

そして、全然時間が足りていないなと
日々思っています。
すごく生き急いでいる感じがする。

 

とにかく毎日をネタに、エンタメにために
もっともっと変化を好きになります。

 

失敗すべてをネタにする。
人に迷惑をかけちゃダメだけど。
ちゃんと自分のケツは自分で拭く。

 

土日のために仕事を頑張ってもつまらないので
1週間7日間本業もそれ以外も、
楽しくやっていこうと思います。
ハンドルを握っているのは自分なので。

 

そんなことを改めて考えている
合コン2.0前でした。

 

さて、徐々にモチベあげていくか…!

 

以上

 

 

おぎそ