自分の興味の見つけ方

こんばんは。
土曜日のぎっそです。

 

グッドサタデー過ごしてますか?
私は先ほど美味しい立ち食いそばを食べて
だいぶグッドアフタヌーンでござる。
ごっつぁんだぜ。

 

さて、普通に書きます。

さっきまで本屋をぷらぷらしてました。
新たに何か興味持てることないかなーと 思いまして。

 

週末は時々、
何も考えずにさまよい立ち読みして興味があったら買ってみるという
勝手に本屋ツアーを時々開催する私なんですが(結構おすすめ)、
結局いつもマーケティングとか
自己啓発とかお金の話とか、
いつも通りのところで目新しい本を探してしまいます。

 

そして相当数立ち読みするので(ちゃんと買う本もあります)
なんとなく今の世の中のトレンドを掴んで
満足してしまうのですが
一向に新しい興味に出会えません。

 

最近オンラインサロンに入ったのも
自分の視野を広げられるかな?と思ったことが
理由の一つなのですが、
まだまだ動ききれていません。

 

最近思うこととしては、
まさにモチベーション3.0のように
自分がある程度熟達していないと
興味すらわかないタイプの人間なんじゃないか?
ということ。

 

モチベーションに関しては前に記事を書いたので
興味がありましたら別途読んでください。

 

モチベーションと向き合うことが上げることよりも大切である

ダニエルピンクのモチベーション3.0。これはモチベーションの源泉を目的、成熟度、自律の3つとしております。目的が明確であり、自分に裁量があり、かつある程度の習熟度に達するとモチベーション爆上げだぜ!って言う理論です。この理論も成熟が入っている時点でとりあえずまずやれ、っていうスタンス

 

上記のように目的と自立は、
勝手にプライベートでやることなので
作ろうと思えば自由に作れるのですが
やはり成熟度はなかなか時間をかけないと
生み出すことができません。

 

成熟度はある程度経験を積まないと
手に入れることができない。
でも経験を積むモチベーションがない。

 

完全に手詰まり状態になるわけですね。

 

そんなこんなで自分が出した結論としては
とりあえずやってみるが先で、
やりたいかどうかはやってから考えよう、
そしてやりきる仕組みや習慣を作ろう、
というもの。

 

そして興味が湧いたらしっかりやりきる。
没頭する。プロフェッショナルになる。
3つの分野で100人に1人の人材になれば
100万人に1人の人材になれるというのは
有名な話ですが、
まさにそれを体現するには
やってみる癖をつけるべきだなと。

 

 

うん、完全に今ブログ書きながら
結論出してます。
走りながら考えてる。

 

 

とりあえず、やってみたら実は
興味が湧いてきたりするかもしれないですしね。
どんどんやります。

 

なので
本屋で興味を探している場合ではないです。
何もやらないよりはいいですが。
もっともっとアクティブに行こうと思います。
事件は会議室で起こっているのではなく
現場で起こってますからね。

 

 

さて、何しようかなー
うーむ。やっぱR1グランプリにでも出てみようか。
でももう締め切ってるから来年か。

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず眠いから一旦寝る。

 

 

 

 

 

おやすみ

 

 

 

ぎっそ