運が良い人になるために

こんにちは。
日曜日のぎっそです。

 

昨日は大学時代のアルバイトの先輩の
結婚式の二次会でした。

 

とても幸せな気分を分けていただいた上に、
ゲームの景品で蟹を当てました。
持ってます。

 

しかも今回で4回連続、
結婚式の二次会で景品を当てています。
運を持ちすぎではないでしょうか。

 

きっと日頃の行いがいいからですね。
徳を詰みすぎて初台の徳さんと呼ばれる日も
近いんじゃないかと思ってます。

 

 

と、いうことで今日は運に関して書きます。
先日下記のような記事がnews picksで上がっていたので、
考える機会がありました。

 

科学的に証明された”運を引き寄せる法則”   運がいい人と悪い人はどこが違うか

 

みなさん、運って欲しいですよね?
当たり前です。

 

運がよければ悪いことは起きません。
運良く物が売れるかもしれない、
運良く理想の女性と付き合えるかもしれない、
運良くやりたい仕事ができるかもしれない。

運が良いってのはいいことばかりです。

 

ですが、そんな幸運なことが続くなんて、
ありえないことです。
でも運が良いと幸せになれる。

 

 

 

であれば、自分は運がいいと思い込めばいいのではないかと思います。
具体的な方法としては遠くを見る。

 

例えば仕事で大きな失敗をしてしまったとします。
それによりクライアントに謝りに行かなければならない。

 

普通に考えたら嫌ですよね。
自分はなんて運がないんだと考えてしまうかもしれません。

 

ただし、その失敗によって、
今後起こる可能性があったさらに大きな失敗を
防ぐことになったかもしれない、
そう考えるとそのタイミングで失敗したことを
運がよかったと考えることができます。

 

また、自分は運がいいと考えると、
気持ちが前に向くので、
行動も前向きになることが多いです。

 

ただし、ここで重要なのは、
自分は運を持っているから大丈夫だろうと
努力を怠ることはいけません。

 

自分は行動することで運を呼び寄せる、
運がいいのだから行動しないともったいない。
運に頼るのではなく運により
より良い結果を引きよせる。

 

そう考えましょう。

 

自分は運がいい。
1日1回は口に出しましょう。
これはいろんな自己啓発本に書いてあります。
潜在意識も変わってくるでしょう。

 

 

ぜひ実践してみてください。

 

今回は以上

 

 

ぎっそ